見つけて!三国志
ここでは、スマートフォンアプリ「見つけて!三国志」のデータについてまとめています。
※当データでは「見つけて!三国志(本家版)」を取り扱っており、「見つけて!三国志PLUS(コロプラ版)」については取り扱いません。予めご了承下さい。




データの見方

武将の状態

前衛
(※この記事内の造語)
その武将が手番を行える状態
控え 前衛待ちの状態
撤退 兵力が0になった状態
待機 武将がまだ1回も攻撃を行っていない状態

発動タイミング

常時 常に発動する
初回行動時 その武将が最初の攻撃を行う直前に発動する
行動毎 その武将が攻撃を行うたび、攻撃直前に発動する
攻撃毎 その武将が攻撃を行うたび、攻撃後に発動する。ただし計略により発生した攻撃時には発動しない
被攻撃毎 その武将が攻撃を受けるたび、攻撃後に発動する。もし攻撃により撤退した場合、計略は発動しない
敵撃破毎 その武将の攻撃で敵を撤退させるたびに発動する
撤退時 その武将が撤退した場合に発動する
敵計略発動時 敵が計略を発動した場合に発動する
被弱体計略時 自身が弱体計略を受けた場合に発動する (対象は確認中。おそらく「○○減少」の効果に対して発動)

計略の対象

自身 計略を発動した武将自身を対象にする
現在前衛にいる敵を対象にする
次敵 現在前衛にいる敵の、次に控えている武将を対象にする 1
後続敵 控えにいる敵すべてを対象にする。現在前衛にいる敵は含まない
全敵 すべての敵を対象にする
次味方 計略を発動した武将の、次に控えている味方武将を対象にする
全味方 控えにいる味方すべてを対象にする。ただし計略を発動した武将自身は含まない
全味方 (自身含む) 控えにいる味方すべてを対象にする。計略を発動した武将自身も含む
すべての武将を対象にする

戦闘についての補足

  • 武将の計略は、前衛になって1回目の手番を行った段階で発動、または発動の権利を得る。つまり、「自身撤退時」に発動する計略を持つ武将 (張角など) が、敵の行動によって手番を得る前に撤退した場合、計略は発動しない
  • 「(1) ダメージを与える」計略と「(2) 兵力を減少させる」計略は異なる効果である。つまり「受けたダメージの分○○する」「受けたダメージを○○する」という効果の計略を持つ武将が(1)の計略を受ければ計略の対象となるが、(2)の計略を受けても計略の対象にならない 2

注意書き

  • 個人で収集・計算したデータをまとめているため、記載が誤っている可能性は多分にあります。もし誤りがあった場合はご連絡いただけると助かります
  • 同上の理由により、所持していない・見たことがない武将のデータについては記載が出来ていません。そういった武将は「—」の記載をしています (何Lvでもいいのでどこかの時点の能力値が分かれば予測は立てられるので、こちらもご報告などいただけますと大変助かります)
  • 大多数の武将は、能力値については計算をもとに予測値を記載しています。そういった武将は「予測」の記載をしています
  • 特に★2のLE武将データについては「★3の武将と同じ成長値/Lv上限である」という仮定の数値となっています
  • 「初回行動値に自身にバフを掛ける計略」を持つ武将は、参考値として()内にバフ後の数値を記載しています

更新履歴

  • 2018/04/13 データの記述を全体的に調整しつつ、補足の追加などを実施
  • 2018/03/17 同盟ビンゴのデータを追加。戦闘以外のメモ類を「その他データ」に切り出し
  • 2018/02/05 ★2武将の能力値を全体的に修正

Similar Posts:

Facebook にシェア
Pocket

  1. 直後にいる武将のみを参照する。つまり「敵の第1陣が健在(前衛)、第2陣は撤退済み、第3陣が健在」というケースであっても、第2陣の武将を対象と取る。第2陣を飛ばして第3陣に効果が発動することはない。
  2. (1)と(2)の区別は、武将詳細データのテキストに加え、「戦闘中に『○○のダメージ』と表示される計略は(1)、『兵力が○○減少』と表示される計略は(2)」として区別可能。