前回までのあらすじ:
ふしぎなタマゴからカブルモさんが生まれたので育てることにしました。
20110506_ドレディアさんとカブルモ
……ある日のこと、カブルモさんは通りすがりのトレーナーにもらわれていきました。すると、
20110515_シュバルゴ
カブルモさんは立派なシュバルゴさんになって帰ってきました。


というわけで羊毛フェルトでシュバルゴ作ってました。
パーツ多すぎて泣くかと思った。
しかも腕が細かったりする&肩部分と胴体がびっちりくっついているわけではないので、まあなんていうか腕もげそう。このシュバルゴさんの防御と特防個体値は間違いなく0である。
20110506_ドレディアさんとカブルモ20110515_シュバルゴとドレディア
実のところ「ドレディアさんに抱えられてたカブルモさんがこんな立派なシュバルゴさんになって帰ってきました」って言いたかっただけでした。ドレディアさんの相方がエルフーンだろうがキリキザンだろうがズルズキンだろうが基本的には萌えれるんですがそれはそれとしてシュバドレは嗜好ですよ。
今私すごく「ふーん。」としか言えないことしか言っていない。
20110515_今までの作成物とか
今までの総ざらい。
次はきっとメラルバさんを追加する。
ところでシュバルゴさんのたかさ1.0mって兜飾り込みだと思うとなんかこう身体測定の身長計測で頑張るの図みたいで和みますね!

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