ドラゴンオーブのかけら探しの途中まで。

■現在のPT状況

・ランフォルス(バハムーン男/善) 戦士Lv17→23
・エクセラン(セレスティア男/中立) 堕天使Lv11→17
・リアン(クラッズ女/悪→中立) 忍者Lv13→16
・マクシム(ヒューマン男/中立) ガンナーLv16→20
・アリヴェ(ディアボロス女/中立) 魔法使いLv19→24
・スエテ(ノーム女/中立) アイドルLv16→普通Lv14
・クロシェット(バハムーン女/善) 竜騎士Lv15→21
確認してみたら、どうもノームは普通科/アイドル/錬金術師以外の魔法拾得学科に就けないようで……。しかもマイク装備しないと歌魔法が使えない+マイクは普通科/アイドルしか装備できないことを考えるとノームの成長ルートはほぼ普通科→アイドルか普通科→錬金術師の二択。
ああ、我選択をあやまてり。
……というか、いかな全種族と相性がいいとは言えノーム不遇すぎやしませんか。
普通科に転科させたもののMPの伸びが渋く、どうにも将来が見えない現状。「天架ける橋」突破したらフェアリー賢者を作成しておこう、うん……。正直どっちを育てるにしても大して手間、変わりませんよ。
しかし風水士は盗賊技能がないのか……。そうか……。

■~ドラゴンオーブ捜索

さて、たびたび衝突していたオリーブとジェラートでしたがこのたびとうとう先生にこっぴどく叱られることになりました。で、パーネ先生から「いっそ決着をつけろ」とドラゴンオーブのかけらどっちがより多く見つけられるでしょう対決を命ぜられたのでした。
でも主に働くのは自分ら。
ふしぎ。

■マップ雑感

何か誤りがあったらすみませんというか、色々とご参考程度に。
【初めの森】
序盤マップということで大した仕掛けもない……と思いきや、最初のマップからディープゾーンありショック多数ありと一筋縄では行きません。が、アンチスペルゾーンは一切ないのでフロトル使用可能な魔法使いが1人いれば事足ります。フロトルくらいなら、最初のマップでレベルアップしてるうちになんとなく覚えているはず。
逆にフロトルなしで攻略しようとすると、ショックでのダメージが序盤では致命的なため、いきなり難度が跳ね上がります。ご注意。
「初めの森」にはディープゾーン、ショック、ターンエリアが多少存在します。この3つは比較的どのマップでも見られるので、このマップで「あるものだ」ということを覚えておくのがよいのだと思います。
【剣士の山道】
ムーブエリアの初お目見えマップとでも言うべきでしょうか。マップ自体にそうややこしいところはありません。マップ「痛みに耐えて、己を貫け」はショックが多めですが、出口にたどり着くことだけを目的とするならば1個も踏まずに到達可能な模様。そうでなくとも、フロトルがあれば問題ありません。
モンスター「ささくれシャーク」がやや強いのでご注意。
【魔女の森】
マップ数が多く、各マップ感の繋がりが分かりにくい。ターンエリア+ショック壁、アンチスペルゾーン近くにショック、多数のワープと際だって面倒なマップです。テレポル覚えるまで頑張って歩いてください。
クエストで訪れる機会が多いです。何度も潜るのは非常に面倒なので、まとめて処理するためにクエストは出たら出ただけ全部受けるくらいの気概でもいいかもしれません?
【遺跡への道】
アンチスペルゾーン+ディープゾーンのデストラップ初登場。宝箱目当てで迂闊に動くと、身動きがとれなくなったり全滅の憂き目に逢います。ので、浮遊手段がフロトルしかない場合、まずは突破だけを考えた方が良いでしょう。ちなみに「堅い約束」の左右は、テレポルがあれば離脱可能です。
【古代の迷宮】
クエストで来れるようになるわけですが、ボス戦直前にアンチスペルゾーン+ディープゾーンが仕掛けられています。ので、ここにくるまでにPT全員分 (か、それに近いだけ) の浮遊付加装備をこしらえる必要があります。
マップはここまでのマップの総編集で、目新しい仕掛けはありません。ターンエリア+ショック壁あり、思わぬワープあり、ムーブエリアあり。
【カッサータ砂漠】
ムーブエリア全開のマップ。
さほど難度の高いマップではないのですが、マップ「死をまといし砂の王」に出てくる、名前忘れたのですがジャッキー・チェンみたいな名前の猫型モンスターが、恐らく初到達時点では凶悪に強いです。無理にくだんのマップに入る必要はないので、クエストで必要になるまで見送るくらいでいいかもわかりません。
【グラニータ雪原】
滑る床とワープの移動に難があるマップです。
マップ埋めるのは少し手間ですが、埋めてしまった後はなんということもありません。
【忘却の道】
仕掛け自体は「古代の迷宮」とさほど変わりありません。ディープゾーン+アンチスペルゾーンが散見されますが、恐らくここまで来ているPLさんであれば浮遊装備は比較的揃っているのでは……という感じで、デストラップも怖くありません。思うに、ディープゾーン+アンチスペルゾーンはそんな序盤から大盤振る舞いするものじゃないと思うんですよ。せっかく致命傷のトラップなんですから!
【天架ける橋】
マップ自体は、長い道をしこたま歩くだけ……という感じなのですが、いかんせんマップ数が非常に多く、各マップ間の繋がりが分かりにくいです。加えワーニングゾーンが多数配置されており、見た目のシンプルさよりも圧倒的に面倒くささの際だつマップです。
たまに前衛をつぶす程度のモンスターも出てくるので、各種回復手段を充実させないと厳しめかも分かりません。

■その他、子ネタ

2回目ですが、今回は道具袋が共有です。
全作は道具袋がいっぱいになった場合、アイテムが惜しければ探索を打ち切るか、屑アイテムを捨てるかしなければなりませんでした。が、今回は冒険を中断してクロスティーニに戻ればアイテムの売却・倉庫に預けるが可能なので帰還しなくとも探索を続行できます。実験室の利用だけは待機メンバーがいないと行えないようですが……。
……いやしかし、ノームが普通科じゃないと回復魔法を拾得しないって問題なんじゃないのかなあ。そのへんどうなんですか、もう。

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