3週目でBエンド閲覧完了、これでエンディング3種コンプリート。
ついでのセラフィックゲート1週目もクリアしました。


■2週目
Chapter1省略、Chapter2でシェリファに羽使用しつつグェンダル・ダリウス加入、Chapter3でリーゼロッテ加入、Chapter4でバルマー・フィオナ加入。
やっぱりグェンダル+バルマーは魔晶石の出現量がやばいです。
2週目とはChater6突入時のレベルに結構差が。2週目の時はエクストラステージを一部見逃した気がするのですが、それにしてもレベル高めです。素晴らしい。
シェリファの羽スキルが強力と聞いたので、潮以外のキャラが見たかったこと含めChapter2でシェリファに羽を試したのですが……「敵全体麻痺」、思った以上に凶悪です。
1週目で涙目になりながら突破したオーギュスト・ラインヒルデ救出シナリオも難易度が下がる下がる。大半の敵が3Tもの間何も出来ないわけですから、その間に救出対象の元に辿り着ける。
ごめんねロクスウェル、娘殺しちゃって。
あなたの娘、優秀すぎたんです。
ラスボスはレナスと大量のエインフェリアズ。
エインフェリアを一掃してレナスを殴ると、父さんことセオドールさんがカッコ良く登場。エインフェリアであるところの彼はレナスを害そうとするウィルフレドに刃を向けます。
しかしセオドールは、冥界に落とされそうになるウィルフレドの身代わりとなり冥界に落ち、レナスも「お前を連れて行くことは出来ない」と立ち去りウィルフレドは1人取り残されるのでした。
Cエンドはウィルフレドの居直りっぷりが凄かったので相応の結末よねーみたいな感じだったのですが、Bエンドはセオドールが犠牲になっている分、結構心が痛いですね。
それはそれとして倒れたときの父上が羽虫みたいだったのが忘れられません。盾の広がり方がもう明らかに羽虫。
■セラフィックゲート(1週目)
ということで、セラフィックゲート登場。
ある種ここからが本番と言っても過言ではありません。
開幕序盤でアンセルがティルテにツンデレ台詞を仕込んでいたとか、ラングレイの城にわけわからんゲル状の物体が溢れて大変だった話とか、ロイエンバルク卿がボケて皆優しくなったとか、アホーン家とか、フォーネルが悪人どころか変態だったとか、「アーリィ主人公は無理なんじゃ」と言うウィルフレドがイイ顔しすぎてるとか、色々ツッコミどころ満載でまさにセラフィックゲート。
フォーネルじゃ2代目変態魔術師の座は獲れないと思う。
……ところでこのゲームのお家騒動、ロイエンバルグが別の王子を擁したことで余計ややこしくなってる気がするのは気のせいなんでしょうか、卿。

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